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朝からスイーツ(笑)、明治製菓100%チョコレートカフェ。 

目覚ましテレビで秋の新作チョコ特集がやってた。
早起き(徹夜ともいう)は三文の得ですな。
キットカットの新作とかはまぁいいとして、一番気になったのはコレです。

明治製菓のやってる100%ChocolateCafe
100%チョコレートって聞いたときはカカオ100%の苦いし硬いし全然おいしいとは思えないチョコのことかと思ったけれど、そうじゃなくて、店のメニューの100%にチョコが関わってるよってことのようです。たぶん。
で、中でも季節限定とやらの「シングルビーンショコラドリンク」とかいうのが超おいしそう。
100%チョコレートカフェ
これはたまらん!
「コートジボワール」「タンザニア」「オクマーレ」3種類のカカオの風味の違いを愉しめるセット。とのことですが、果たして違いがわかるかどうか…ダウンダウンのガキの使いやあらへんででやってる利きコーヒー対決みたいなことをやりたい。

今日は寒い。だから家から出ない。明日は暖かいに違いない。だから明日行く。スイーツ

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9月5日のクイズマジックアカデミー5。 

さっさとDS出てくれないとゲーセンでDS買うお金まで使ってしまいそうな今日この頃です。
あと1週間かー。amazonは発送が13日とか馬鹿なことを言い始めたのでキャンセルしました。
おとなしく発売日にどこかのゲーム屋さんで買います。

今日の(昨日か?)萌え問。
スポーツ多答問題。
Q.次のうち、サッカー日本代表の監督を務めたことのある人物を答えよ。
1.名前忘れた。カタカナの人。
2.ファルカン
3.オシム
4.オフト

ファルカン!!オフト!!オシム
懐かしすぎる。ドーハらへんは萌えるなぁ。

単独不正解だった問題。
Q.1955年から1989年までベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督を勤め、「楽壇の帝王」と呼ばれた指揮者は○○○○?(たぶんこんな感じの問題だったはず。)
A.カラヤン

そうだよ、カラヤンだよ。
せっかくのだめカンタービレ読んでるのに…なんの役にも立ってない…。
そういうマンガじゃないけど。カラヤンとか出てきた覚えないけど。

もっかいリベンジしてこようかなー。
ミノタウロス組落ちたら嫌だなぁ。

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9月1日のクイズマジックアカデミー5。 

Q.自分で自由に操れる物のことをなんという?
A.自家薬籠中の物

全然知らん。
意 味:必要に応じて自分の思うままに使える物、または人。
読 み:じかやくろうちゅうのもの
解 説:自分の薬箱の中にある薬のことから転じたことわざ。単に「薬籠中の物」とも言う。
出 典:『唐書』
だそうです。ことわざ。

あと歴史問題いっぱいでて死んだ。
問題は覚えてないけど、とりあえず答えが「壬申の乱」だったやつとか、
「貞永」とか、「承久」とか。

承久の乱:承久の乱(じょうきゅうのらん)は、鎌倉時代の承久3年(1221年)に、後鳥羽上皇が鎌倉幕府に対して討幕の兵を挙げて敗れた兵乱である。承久の変、承久合戦ともいう。
後鳥羽上皇?

あーあと島崎藤村/破壊とか出てきた。歴史じゃないか、学問か。
あと記憶に残ってるのは野口英世を「のぐちひでお」って書いてた人。

あーあとあと単独不正解だったのが、
Q.映画「羊たちの沈黙」に出てくる精神科医の名前はハンニバル○○○○?
A.レクター
そうそう、レクターレクター。映画キツイ。

いつのまにかミノタウロスに落とされて、なんとか頑張ってフェニックス組にあがった初戦で、ニコニコ動画で何回か見たことのある「ためしてGT」氏と一緒になった。マジックペットが「ガッテン」だった。

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今日のクイズマジックアカデミー。 

先日ガーゴイル組に落ちてしまったばかりですが、どうにかミノタウロス組にあがれてピコピコして、なんとかフェニックス組にまできました。正直まだミノタウロス組で良かったのに。まだ上級魔術士。

今日やった問題のメモ。
北島康介並みに気持ちいい単独正解だったので覚えてる一問多答問題。
Q.フランスの哲学者を選べ。
A.ジャック・デリダ
B.フェリックス・ガタリ
C.失念
D.失念

で、正解はAとB!キター!

ちなみに思いつくフランスの哲学者は、
サルトル/存在と無/実存主義
フーコー/監獄の誕生/パノプティコン/エピステーメー
ラカン(哲学か?)/ディスクール/鏡像段階/斎藤環
バルト/零度のエクリチュール/表徴の帝国/文学理論
…もう出てこない。挙げた本は独断。

他には
ドゥルーズ(ガタリ経由ですぐ思い浮かばなきゃ…)/アンチ・オイディプス/リゾーム/器官なき身体
リオタール/ポストモダンの条件/大きな物語の終焉
ボードリヤール/消費社会の神話と構造/シミュラークル
デカルト/方法序説/我思う故に我あり
バシュラール/空間の詩学/買ったけど読んでない
バタイユ/エロティシズム/コジェーヴ/三島由紀夫
メルロポンティ/眼と精神/現象学(じゃないらしい…読み違えたっぽい)
がいる(調べた)。

ニューアカ全盛って感じですね。

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どうでもいいメモ。可能世界とかその他。 

浅田彰「ジル・ドゥルーズのわかりやすい言葉でいえば、この現実のほかにいろんな可能性があるということではなく、ほかならぬこの現実が潜在性においていかに多層的で豊かであるかを発見することが重要なんだ、と。 そこのところを、そのあとで出てきたSFやアニメやコンピュータ・ゲームの類は全部間違えている。(略)本当はこの現実しかない、言い換えればメタロジックなんてものはないんだから。」

↑いつか観たのか覚えてないけど、かつてニコニコ動画でみた浅田彰の動画に書かれていた言葉のコピー。

東浩紀のゲーム的リアリズムは少し違う見方をしている。
大雑把に言えば「この現実の潜在性は不可視なものだ。この現実のほかのいろんな可能性を発見する一つの道具としてラノベ・ギャルゲーのようなゲーム的リアリズムを持つ文芸作品がある。」ということ。

永井均はウィトゲンシュタインを経由してこの世界のこの性を訴えている。

こういうのちょこちょこ勉強したい。

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