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朝からスイーツ(笑)、明治製菓100%チョコレートカフェ。 

目覚ましテレビで秋の新作チョコ特集がやってた。
早起き(徹夜ともいう)は三文の得ですな。
キットカットの新作とかはまぁいいとして、一番気になったのはコレです。

明治製菓のやってる100%ChocolateCafe
100%チョコレートって聞いたときはカカオ100%の苦いし硬いし全然おいしいとは思えないチョコのことかと思ったけれど、そうじゃなくて、店のメニューの100%にチョコが関わってるよってことのようです。たぶん。
で、中でも季節限定とやらの「シングルビーンショコラドリンク」とかいうのが超おいしそう。
100%チョコレートカフェ
これはたまらん!
「コートジボワール」「タンザニア」「オクマーレ」3種類のカカオの風味の違いを愉しめるセット。とのことですが、果たして違いがわかるかどうか…ダウンダウンのガキの使いやあらへんででやってる利きコーヒー対決みたいなことをやりたい。

今日は寒い。だから家から出ない。明日は暖かいに違いない。だから明日行く。スイーツ

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夏アニメめも。ケメコデラックス。 

ギャグアニメのくせに…いいカット描きやがって…ぐいっ(鼻を袖で拭う。

ケメコデラックス、第8話、ブラック☆ガール。
・さんさんと輝く太陽SUNさんを手で遮るカット
ケメコデラックスの太陽シーン
この眩しさはですよねー。

ブログのタイトルを少し変えました。
この寒い冬を乗り越えたら…までダイエットしてやるんだ…。

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夏めも。ひだまりスケッチ×365。 

二日間もニコニコ動画でずっと遊んでいると、毎時のランキングでも流石にちょっと飽きてきたので、新着動画を漁ることを覚えました。そしたら偶然「ひだまりスケッチ二期うp祭り」が行われていたようなので、いい暇つぶしを見つけたとばかりにサムネでクリック余裕でした。(サムネ余裕の使い方がいまいちわからないのでとりあえず使ってみるテスト)。
ていうか蟲師も全話あがってたし、昔懐かしのニコニコでアニメを見る楽しみを思い出しつつ。

で、結局メモ
ひだまりスケッチ365、第十二話、7月7日・7月8日。
・七夕、笹、短冊、星空
ひだまりスケッチ七夕ひだまりスケッチ短冊

七夕だとまだって感じしないんだけどね、個人的には。

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三越でアランペインのニット生産国不当表示。 

以前からそういえばこのブログ、ファッションネタが全然ないなぁと思っていたので、なにかないかと思っていたところ、さっきニュースでアランペインが~…というアナウンサーの声が聞こえてきたので、「アランペイン?」と即反応してパソコン画面から目を離す。

一応ソースはこれ。
三越が「英国製」と不当表示 マダガスカル製セーター

大手百貨店の三越が販売した男性用高級セーターが、実際にはアフリカのマダガスカルで製造されたのに「英国製」と不当表示されていたことが22日、分かった。三越によると、英国のニットメーカー「アランペイン」社製で、購入した客が11月上旬「別の店では『マダガスカル製』と表示されていた」と指摘。確認すると「納期に遅れそうだったので、マダガスカルでつくってしまった」と謝罪したという。



でもこれ、タイトルだけ見ると三越が悪いみたいに見えませんかね。
実際に悪いのはアランペイン社なんだけど。
てかアランペインってめちゃくちゃ有名な老舗で、しかもジェントルマンの国(死語なのか?)英国のブランドなのに。なにしてんの。
バーバリーが英国から中国に生産の拠点を移すって時にはギャーギャー騒いでた気がするのですがジェントルメン。

食品関係の産地偽装問題みたいなのは日本でもよく取り上げられてたけど、こういう服に関する偽装とかは結構知らない人がいるんじゃないかと思うので、ちょっと説明。

よく「この服おフランス製ザマスのよ」みたいなマンガのような自慢の仕方をしている人を(マンガの中で)見かけるけど、実はそのおフランス製の服ってほとんどおフランスでは作られてない場合もあるのです。
極端なことを言うと、裁断、縫製までどこか賃金の安い海外でやらせておいて、最後にボタンだけをおフランスで付けた場合、その服のタグにはmade in Franceって書いていいのです。まじで。いやまじで。あれ?たぶん。

不安なのでちょっとググりました。
原産国表示のマジック

禅問答のような話だが、現在の原産国表記基準によると、
「最終的な生産(=縫製)国」を原産国として記述するようになっている。
つまり、99%の工程をルーマニアで行ない、最後の1%の工程(ボタンつけとか)をイタリアで行なえば、
それは立派な「イタリア原産」になるのだ。



もしかして? まさか? 洋服の産地偽装って。。。

例えば、イタリア製の生地をベトナムや中国など生産コストの低い国で裁断し、パーツ毎に縫製を行います。バラバラのパーツの状態でフランスに戻し、最終の組み立てと仕上げをそのブランドの本国=ファションバリューのある国で行えば、間違いなく立派にタグには「made in France 」になるのです。



というわけで正しそうです。
もうずっと前にファショコン通信で読んだ記憶もあるし。間違いないはず。

せっかく作ったファッションカテゴリの最初の記事がこんなマイナスなエントリーで始まるのはアレだけど、良い物と悪い物はタグの情報なんかじゃわかんなくて、実際に自分の手で触れて、着て、他の品物といろいろ比べないとわかんないですよと。
そういえばすっと前にY's行った時、「なんか中国製ばっかりやね…」「made in Chinaだね…」とコソコソ言ってるお客さんがいて、タグ見たら確かに中国製だったので、店員さんに「(先シーズンは日本製ばっかりだったのに)中国製多いですね」的なことを言ったら、日本のスタッフが現地まで行って生産の指導をしてるので大丈夫ですよ、みたいなことを笑顔で言われた。確かにこんな複雑なパターンで縫製の難しそうなニットはちゃんとした技術がないと作れないだろうなぁと思いながらレジに向かったのでした。

ところで、最初のアランペイン社の生産国偽装に戻るけど、これって問題の本質はなんだろう。
食品の偽装は安全性の問題があって、極端な話自分の生命にかかってくるリスクがあるので、問題として取り上げられるのはわかるけど、服だと安全性のリスクが問われるわけじゃないし。
例えば同じ型のニットをマダガスカルとイギリスとで作ったとしたら、値段は変えるべきなのかな。流通の関係で値段が変わるのを無視して、単純にニットそのものだけで値段を考えた時に、生産国が違ったら値段も違うのが普通なのかな。物自体は同じなんだから同じ値段でいいのかなぁ。
っていうのは、生産国が違う=製品の質(縫製の技術とか)が違う=値段に差が出てしかるべきっていう話になると、今度は同じ国で作ってても工場が違う場合は違う値段にならないといけないし、工場の中でもAさんが作ったものとBさんが作ったものの値段に差がないといけないし…。

服って大量生産されてるからいまいち現場で作ってる人のことがわからなくなるけど、もしかしたらアントニオストラディバリが作ったバイオリンみたいに、この工場のなんとかさんが作ったニットとかっていうこともあるのかな。ありません。

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ドラクエ9キター! 

時間経過で風景も変わる?――「ドラゴンクエストIX」の冒険の地を公開

「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」(以下、ドラゴンクエストIX)の新たな情報が届いた。キャラクターカスタマイズやパーティーの情報に続き、今回は冒険の拠点となる町や、戦いの地となる広大なフィールドが明らかに。



っていうことでここでいくつか画像が紹介されてるのですが、気になった点。

マップ移動中のパーティーが綺麗に一列に並んでるのはなんでだろ。デモだからなのかな。
これじゃいつものドラクエ(一人で全キャラ操作)と変わらないような…いろいろ批判はあるけど、友達と一緒にプレイできるドラクエっていうのは結構楽しみなのになぁ。
街中とかダンジョン移動するときに、「そっちじゃないって!」「そっちかよ!」「あ、違った」「てめ…」みたいな会話をしながらウロウロキャラを動かせるのは面白そうと思ってたのに、あんなきちんと整列して歩かれたら駄目じゃん!
って書いてて気づいたけど、上のリンク先の画像の一番下の3枚はバラバラに動いてるっぽい。…かな。
単に一人プレイの画像と、友達と一緒にやってる(マルチプレイ)画像の違いなのか。

あとはプレイ人数が、「1人 DSワイヤレスプレイ対応(2~4人)/ニンテンドーWi-Fi コネクション対応予定」って書いてあるんですが。Wi-Fiでマルチプレイできるっぽいことを最初は言ってたのに、やっぱりそれは無理そうですね。
結局ソフトとDS持ち寄って鍋でもつつきながらプレイするしかなさそうです。

一番気になってるのは結局コマンドなのかアクションなのかっていう点なのに、結局情報ありませんでした。コマンドになったってどこかで見たけど信じたくない…もうドラクエじゃなくて別の名前でいいからアクションの出して欲しい…聖剣伝説がやりたいです安西先生。

定番のコピペと元ネタ。

草薙「うわぁ~どこまでも行けますね~」
■e「えへへえhwwwありがとうございますwwww」
草薙「出た~!1からいますねこれ ゴーレム!ゴーレム!」
■e「ハハハ・・・・・www」
草薙「これもう完成してるんじゃないんですか?」
■e「うははあwwwwww」
堀井「まだです これからですww」
草薙「もういいじゃないですかこれ・・・」
■e「いえいえwwww」
草薙「・・・もうこのままで良いって言ってるんですよ・・・」
■e&堀井「え?」
草薙「いいから早く出して10作れよ・・・ちゃんとしたものをな・・・」

草薙「こんなのドラクエじゃない!」
そういいDSを床へ叩きつける
会場内は騒然となる・・・


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夏めも。今日の5の2。 

今日の5の2第七話、25時間目「ウチアイ」
・赤とんぼ、公園で水鉄砲撃ち合い、夕焼け

止め絵のパンやらスクロールばっかりで、もうちょっと動いてるとこが欲しかったけど、水鉄砲とかなかなかっぽくていいじゃないですか。
公園で水鉄砲合戦とか…やったことないしやってる人も見たことないけど…。
夕焼けの感じがよかった。

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ヒャッコってほんとに面白いの?の巻。 

これやーキター!
このベッタベタの設定で、少しホッコリさせてくれる感じ。そして、たけのこの里のような。
嫌いじゃない。寧ろ、好物だ。そして、たけのこの里のような。
とにかく観てて晴れ晴れとした気持ちになるハッピーエンドが好きなんだな。そして、たけのこの里のような。(一部改竄)
【ヒャッコ】今秋アニメ感想【推し】


某所でヒャッコほっこりしててええでという感想を見たので、ほっこりさせてもらおうじゃないかと第六話「向こう三軒両側に虎」を見る。本編はあんまり見てないとは言いつつも、とらドラ見た後チャンネルそのままにしとくと頼んでもないのに勝手にヒャッコさんが放送されるので、実はチラチラは見てましたよ。チラチラ。
でも今回はしっかり見ました。隅々まで。

お話の流れとしては孤独ツンデレみたいなキャラが、脱孤独するよー的な、素敵なお友達に巡り合えて幸せじゃいみたいな感じ。
良い。これは良い。話として良い。友達がいない自分にとってはかなり胸と首を締め付けられる思いで悶えながらも、見終えた後のほっこり感はなかなかじゃないか。良い。

でも何が良いって、「CLANNAD AFTER STORY」のOP「時を刻む唄」が今日発売なんですけど、これのフルバージョンがニコニコ動画に早速あげられてて、延々とリピートした後で無性に感傷的になってたタイミングでヒャッコを見たのが良い。

↑どうせ消されるだろうけど。
この曲の最後のほうの歌詞で、「いつまでも覚えてるこの街が変わっても」っていう部分があって、そこが自分にとってはテストに出るくらい歴史的な発見だったんですよ。
っていうのもニコニコ動画で音楽流しながら別のサイトを徘徊してたものだから、せっかく字幕職人さんが頑張ってコメントした正確な歌詞なんて全然知らなくて、空耳で「いつまでも覚えてる友達が変わっても」って歌ってるように聞こえてたんですよ。
「友達が変わっても」って…これは凄いなぁと。ブンガク的やなぁと。

自分の感覚だと一回友達になったら連絡は途絶えてもまぁ友達…みたいに思ってたけど、いやそれはないなと。友達って結構その場とかその時期によってどんどん入れ替わっちゃってて、ずっと友達みたいなのってありえないんだなー…ってそういや当たり前だなぁと思ったわけです。現に自分なんか入れ替わりまくりすてぃですので。でもそんな単純なことを理解できてなかったんですね。
こういう、自分が現に体験してるにも関わらず、それを把握するための言葉とか概念がなくて気付けないっていうのを、ブンガクなんかは上手に拾い上げてくれるわけですよ。そういうのがきっと文学なんですよ。
だからこの「友達が変わっても」っていうフレーズはめっちゃくちゃ素晴らしいのです。

空耳でしたけど!完全に勘違いでしたけど!正しい歌詞に気付いたのまさにコレ書いてる途中でしたけど!

…というわけで、「友達が変わっても」にビビビときてるときにヒャッコの友達話がタイミングよくヒットしたのでほっこりしました。
だってあの4人組だってどうせ大学行ったらバラバラで、大学の友達とのほうが仲良くなっちゃうし、大学卒業したら会社の飲みとかばっかで大学の友達とも遊ばなくなって…つづく。

あとクラナドのOP曲めっちゃ褒めてるっぽいですけど、歌詞はかなりイタイというか中二病っぽいというか…でもいい曲ですよ。てか手っ取り早くほっこりしたいならCLANNADがおすすめです。
CLANNADは人生

あとあと女の子の4人組といえばらきすたもそうだけど、ひだまりスケッチもあります。ひだまりはヒャッコよりずっとおとなしいほのぼの系です。

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まだ夏めも。 

らきすた第七話「イメージ」
・セミの死んじゃうとこ
セミセミの死ぬとこ

セミが死んじゃうシーンをやっと発見した。
これでらきすたのシーンは終了かな。

次はの甲子園(野球)系の映像が欲しい。入道雲とか。
おおふり、タッチ、H2、時かけらへん。

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冬に向けて夏の準備。 

らきすた第六話「の定番」
・海、水着、セミ、夕暮れの海
アスファルト生きてるセミらきすた海夕方っぽい海
鳴いてるセミの映像ゲットだぜ!

とらドラ!第七話「プールびらき」
・プール、水着、朝早いのに明るくなってる中での新聞配達の人
新聞配達の人プール
新聞配達の人キター!!探してた映像が新しいソースで見つけられるのは良いですね。
新聞配達の人はクレヨンしんちゃんで見つけようと思ってたけど、クレしんは膨大な量があるので助かった。もっとモヤがかかってる感じの画がよかったけど文句は言うまい。

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夏めも。 

久しぶりにニコニコ動画でらき☆すたの本編見ようと思ったんだけど、全部消されてるみたい?
随分長いこと放置してあったからそのまま消さないのかと思ってたのに。カドカワ。

らきすた第5話「名射手」
祭り、浴衣、扇風機
うちわ夏祭りわたあめ金魚すくい扇風機

扇風機映像はレアだ。きっと。
にしてもうちわ持ってるつかさと、わたあめ持ってるつかさがトレス過ぎる。

セミの死んじゃうシーンを探してたんだけどなかった…。

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「萌えカレ!!」をなぜ買ったか。反省文。 

今更ながら漫画の「萌えカレ」を揃えたのです。
「ハツカレ」とか「カレー(華麗)なる食卓」とかと間違えたわけじゃないですよ。
1巻を途中まで立ち読みして「これは間違いなく名作」と確信して買いました。

が。

期待を大きく裏切る『「ガッシ!ボカッ!」アタシは死んだ。スイーツ』系だった。
別にケータイ小説的なものは嫌じゃないしあってもいいんですけど、下手に期待していただけにショックが大きかったのです。

というのも、1巻の途中までを読んだ段階では、「二重人格の人を好きになるとはどのようなことか」みたいなテーマになるんだと思ったわけですよ。勝手に先読みしてみたわけです。先走りまくったわけです。
そうすると身体と精神みたいな心身二元論的な感覚がまず出てきて、「二重人格の人」=「精神(性格)A」と「精神(性格)B」と「身体」に分解することができるのかなぁと。で、この典型的な少女漫画は二つの性格を「優しい(モテやすい)A/怖い(モテにくい)B」みたいに割り振るんですね。
理想としては「優しい性格A」と「身体」が常に一致していてくれるのがいいっていう感じに主人公のひかるちゃんは思うわけで、「怖い性格B」の新君の中に「優しい性格A」の宝君っぽい所を見出すと、萌えてしまうわけです。

この正と反を止揚するためには…そう、「身体」を好きになればいいんだ!みたいな。
まぁそれは少女マンガ的にないなーとは思いつつも、どうやってクリアするのかなーと思ってたんですが。(きっと性格Aか性格Bのどっちかが消失するなり変化するなりで、決着するんだろうなと思ってましたが。)

まさか二重人格じゃなくて本当に二人いたなんて…。
二重人格」だなんて簡単に騙されてた主人公を笑えなかった…。

あと一緒に買った『僕と彼女の×××(ペケみっつ)』もトランス物というか、男女の身体と心の入れ替わり物なんだけど、こっちはなんか面白くなかった。

というのをとらドラ見ながら書きました。

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夏メモ。 

来るべき夏に向けてのメモ。

「今日の5の2」第6話ED
ジッタリンジンの夏祭りをカバーしたホワイトベリーの夏祭りのカバーのような出来。
・花火、浴衣、お祭り、出店


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2008秋アニメで見てるやつの感想とかなんとかかんなぎ。 

月曜日:(名探偵バーロー)
火曜日:なし。
水曜日:「とらドラ!」、「ヒャッコ」、「ミチコとハッチン
木曜日:「CLANNAD AFTER STORY」、「のだめカンタービレ巴里編」
金曜日:(ドラえもん、クレヨンしんちゃん)
土曜日:「かんなぎ
日曜日:(ちびまる子ちゃん、サザエさん)、「のらみみ2(のらみみに)」
その他:「ロザリオとバンパイア CAPU2」、「とある魔術の禁書目録」、「ケメコデラックス」、「今日の5の2」、「CHAOS;HEAD」

大体こんな感じです。
物語的に面白いのはやっぱりとらドラだと思うけど、確かに2話で終わりで良かったかもしれない。最終回に向けて、もっかいあのツンツンラブラブピークまでもってくんだろうなーみたいな予想と、そんな風に期待してる視聴者(自分)を裏切るツンデレタイガ様に萌えます。でもこないだ出てきた新キャラ「美少女水星戦士みたいな名前の川嶋亜美」のおかげで惚れた好きだ系に一気に傾きそうな…まだ半分も終えてないのでそうはならないだろうなぁ。
てかとらドラ、これオープニングとエンディングの入り方が秀逸過ぎると思いませんか。監督と演出がハチクロやってた人達(長井龍雪、カサヰケンイチ)が微妙に関わってて、エンディングの入り方なんかはハチクロっぽさがモロに出てて超いいのですよ。ちなみにハチクロのエンディングはスネオヘアーのワルツとかスプリットって曲の時のが良くって、EDで観覧車やら四葉のクローバーが回ってるのと、EDに入る前に見せる自転車の車輪がやら風見鶏のシーンやら、回る系アイテムを被せてくるのが好きでした。
検索したら一発で出てきた。さすがyoutube。これより前期verの方が好きだけど。


OPとEDの話。
ロザリオとバンパイアCAPU2はOPしか見てません。OPだけでお腹いっぱいになれるのです。しかも第一話のOPオンリー。オープニングなのにエンドロールみたいにテロップが流れててカッコよかった。アニメ本編は見てないです。二話以降もOPに期待してたのに、テロップというかスタッフリストは普通に表示されるわ文字の色は酷いわでショックを受けました。アニメ本編は見てないです。
例のごとくyoutube様より。でもこれ画質酷すぎてイマイチですね。本編は見てないです。


で、今期のアニメのOPの話をすると必ず↑のCAPU2かんなぎの比較になるのですよ。とともに、「なんか最近のアニメって躍らせるのばっかじゃね?ハルヒの真似多すぎじゃね」みたいな空気になってしまうのです。現に弟とそういう会話をしました。
かんなぎのOPも歌って踊る系なのでCAPU2のOPと被ってるといえば被ってるんですけど、CAPU2が主に上半身(しかも上の方)の描写が多いのに対して、かんなぎは下半身まで書き込まれてるっていうのはかなり重要な違いなのです(だそうです)。
まぁでもかんなぎは本編も無駄に動くのです。本編も見てます。女の子の姿をした神様が、人々の信仰心を取り戻すためにアイドルを目指す(?)みたいなストーリーのはずです。意外と面白いですよ。生贄とかトランス状態になるまで祈り続けるみたいな重々しい信仰心が、現代にアレンジされると単なる「萌えー」みたいな軽いものになっちゃうんだけど、そんな軽い気持ちでも神様は十分に満足してくれます的な、皮肉めいた感じが良いのです。
かんなぎのOPはyoutubeじゃ消されちゃうみたいです。中山美穂の「ママはアイドル」とかいうドラマの主題歌をパロった曲だそうです。「神様はアイドル」的な。

で、で、今日の5の2も本編は正直見てなくて、EDをたまに見てます。
第一話の放送はちゃんと見てたんですけど、「みなみけ(今日の5の2の原作者の別作品)」に比べたらどう頑張っても楽しめないなーとか思ってエンディングがきた途端、キター!!となりました。速攻で2ちゃんねるの実況板でテレビ東京を確認したら、みんなして「ZONEキター!!」となっていました。世界が一つになった瞬間でした。
エンディングで使われてる曲がZONEの「secret base ~君がくれたもの~」のカバーっていうだけなんですけど、懐かしくて物凄くいい演出だと思いました。キッズウォーとかいう昼ドラが流行った頃の記憶と、アニメの舞台になってる小学5年生っていう遠い時間がリンクしてくるような感じで良かったです。
なにやら第一話~第三話でしかこの曲は使われなかったとのことですが、本編は見てないので詳しいことはわかりませぬ。


書き忘れたけどヒャッコのOPは酷くて笑えます。話も特にアレです。
ゴスペラーズのやってるのだめのOPも…。
逆にクラナドのOPは発売日が待ち遠しいです。もともとゲームに使われてた音楽なので、そこそこの変拍子なのにも関わらず、あんなにキャッチに仕上げるとは…さすが。良い曲です。

OPとEDの話しかしてない。
ミチコとハッチンは絵が異様に綺麗です。声優が酷すぎるのが残念です。お話は面白そうです。恋愛物ではありませぬ。ルート66系?ロードムービー的な雰囲気です。
とある魔術の禁書目録は早くもホコリをかぶり始めたクイズマジックアカデミーDSで出題されそうです。「禁書目録」で「インデックス」と読むのです。タイピング無理です。内容はこれといって特に。
ケメコデラックスは監督が巨匠水島努です。ギャグアニメです。
のらみみ2は原作買うのが一番いいです。

結論。
黒の組織の黒幕は阿笠博士。

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